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リウマチ治療の理論

自己免疫疾患
工藤尚子
 
1.  序論
自己免疫疾患の代表的な疾患の一つであるリウマチを例にとって考えたい。
免疫の仕組みの一部が狂ってしまい、敵か味方か見分けがつかなくなり、自分自身の体に向かって攻撃をしかけてしまう病気になることがあるというのが世間一般の考え方となっているが、それとは異なる論文を松本医師が書いている。
自分の臨床経験と照らし合わせてみても松本医師の論説は納得がいく内容であり、この論文をもとにリウマチを手技療法で治すことについて論じたい。
松本医師は漢方薬で治しているが、同じ中医学の治療の一つであるかっさでも当然同じ治療が行えるはずである。また、クラニアル、内臓治療も同様にリウマチ治療が可能であると考える。
 
2.  本論
(1)リウマチ完治の理論
 
リウマチは関節の滑膜細胞の結合組織(膠原線維)に溜まった、死んだ異物を殺そうとして排除する正しい免疫の働きであり、絶対にその働きを抑制したり止めたりしてはいけないのです。
 
体内に侵入してきた化学物質や重金属などの異物と結びついた蛋白を、とにもかくにも、増殖すると殺されてしまうかもしれない蛋白とまず認識し、IgG抗体でもって殺そうとして膠原病の症状を起こさせるのですが、結局殺す必要がないと分かれば、IgG抗体をクラススイッチして死んだ異物の蛋白として処理するために、IgE抗体を作るようになります。
 
つまり、異物をIgE抗体で体外に吐き出すという仕事をさせるようになり、アレルギーとなります。
 
リウマチは化学物質のみならず、歯の詰め物のアマルガムなどの重金属によっても引き起こされる。
 
IgG抗体をIgEに切り変え、リウマチをアレルギーに変える。
アレルギーになった後はアレルギーの治療をする。
 
(2)IgG,IgE間のクラススイッチ
なぜ免疫は最初に殺すためのIgGを作るのでしょうか?それはウイルスや細菌などの増殖する異物が体内に入ると、早く殺してしまわないと無限に増殖し、命が奪われるからです。免疫は異物である限り怖い敵と考え、殺す必要がないと判断すれば抗体のクラススイッチを行い、殺す武器であるIgGから排除する武器であるIgEに変えるシステムを進化の中で確立したのです。このシステムをクラススイッチという。
 
IgGからIgEにクラススイッチする為にも、免疫を上げる以外に方法はないのです。現代の製薬メーカーが作る薬は全て免疫を抑える薬しかないので、クラススイッチは起こり得ないので、現代医学はリウマチを治すことはできないのです。免疫の働きの目的は敵によって異なるのですが、殺すか共存するかの二者択一なのです。この二者択一を順序良くやっていくのですが、殺すときにはIgGを作り、共存するときにはIgEを用いるのです。異物が侵入してきた時に殺すべき増殖する敵に対してはIgGで処理できるのですが、殺せない増殖しない化学物質に対しては殺し溶かすことができないので、わざわざクラススイッチをしてIgE抗体を作り、体外へ排出するという働きに変えるのです。さらに永遠に入り続ける化学物質に対しては、最後はサプレッサーT細胞と結びついたその化学物質に対しては免疫寛容を起こして共存するようになる。
 
IgGの世界からIgEの世界へとクラススイッチしてはじめてIgGがIgEになるのです。ヘルパー1Tリンパ球はBリンパ球にIgGを作らせるのですが、Bリンパ球にIgGからIgEの抗体を作り変えるように命令するのは、ヘルパー2Tリンパ球であります。ヘルパー1Tリンパ球よりも始めは遥かに数少なかったヘルパー2Tリンパ球にも、IgG抗体で殺しきれなかった抗原がヘルパー2Tリンパ球にどんどん結びつくようになると、ヘルパー2Tリンパ球が増えだし、多くのインターロイキン4を出し始め、インターロイキン4がBリンパ球に結びつくと、Bリンパ球はIgGからIgEに抗体を作り変え始めるのです。これを抗体のクラススイッチと言います。クラススイッチをするリンパ節は腸管に無数にあるパイエルパッチです。ちなみにこのクラススイッチの遺伝子をBリンパ球に初めて見つけたのは京大の本庶佑です。
 
腸の施術、後頭骨の施術により腸管に適切な刺激を与え、クラススイッチを促進する。
つまり、手技療法にて腸に適切な刺激を与えると、IgGではなく、IgEが作られ始め、膠原病はアレルギーに変化する。
 
 
(3)クラススイッチできなくなる理由
子供にはリウマチがほとんど見られないにもかかわらず大人になるに連れて同じ異物に対してどうしてリウマチが出るのでしょうか?それはクラススイッチが出来るプロセスが阻害されてしまうからです。免疫を抑える状況により、TH2やBリンパ球の遺伝子がステロイドによって変えられてしまうのでクラススイッチができなくなるからです。一方、ヘルパー1Tリンパ球(TH1)はIFγというサイトカインを出してBリンパ球にIgGを作らせるのですが、TH1の方がTH2よりも遥かに数が多いので、ステロイドの影響をTH1の方が受けにくく、TH1がIgG抗体を作り続けるので、これが膠原病の原因となるのです。
 
 
 
(4)自然後天的免疫寛容
ステロイドで変性させられた異常な皮膚を剥がし、その後正常な新しい皮膚を作り替え、更にステロイドや抗アレルギー剤で止められていた正常なアレルギーの抗原抗体反応を起こさせます。最後は人体に大量に入り込んだ農薬をはじめとする化学物質という無限の抗原(アレルゲン)に対しては有限なIgE 抗体は永遠に作り続けることが出来ないのだという事をサプレッサーT細胞を通じて人体の免疫は自然に知るようになるわけです。とにかく文明社会の日本においても、何千万人ものアレルギーを引き起こす化学物質汚染環境を敵に回して、一人の人間の免疫がそれを永遠に排除する戦いに勝つことは不可能であることを免疫は知ってしまうのです。これを自然後天的免疫寛容と言います。このようにして最後は戦いに負けて環境と共存して生き延びていかざるを得ないのが化学物質を作り続けた文明社会の生き方です。この生存のしかたも遺伝子に組み込まれているのです。
 
(5)サプレッサーT細胞
ここでサプレッサーT細胞の様々な働きについて簡単に述べておきましょう。例えば、風邪のウィルスに感染すると、そのウィルスをやっつけるために、免疫はそのウィルスに対する抗体を作ってウィルスを排除し、退治し終わると風邪は治ります。治ってしまえばこのウィルスの抗体を作りつづける必要はありません。従って免疫の働きの中にはこの抗体を作ることを止めさせる働きが内蔵されているのです。この働きを担うのがサプレッサー(抑制)T細胞なのであります。このTリンパ球が戦いを止めさせる指令が発令されて初めて、このウィルスに対する抗体が作られなくなるのです。
このような働き以外にサプレッサーT細胞は、排除できなくなるほど大量に入ってきた化学物質と結びついて、自然後天的免疫寛容を起こすのもサプレッサーT細胞の働きであるのです。
 
(6)免疫が抑制される原因
アレルギー治療などでステロイド注射をした
ステロイド剤を内服した
ステロイド軟膏を塗りすぎた
女性ホルモンを投与されている
胎盤エキスを投与された
頭痛薬を長期に使用した
生理を止め続けた
生理痛の薬を常用した
避妊薬を飲み続けた
出産直後
更年期直後
痔の坐薬を長く使った
風邪薬を度々飲んだ
ストレス
 
医者からステロイドを投与されなくても、長期に渡りストレスがかかっている人は、神経的にも肉体的にもそのストレスに耐える為に、自分の副腎髄質からアドレナリンを出し、さらに副腎皮質からステロイドを出し続け、結局自分自身で免疫を抑制することになり、いつの間にかクラススイッチが出来なくなり、リウマチになる人もいるのです。
 
女性に膠原病が多いのは、一つはステロイドホルモンの一種である自分が分泌する女性ホルモンにより免疫が抑制されること、病院で女性ホルモンを投与されることの2つが原因と考えられる。
 
トルコ鞍が視床下部に連結している蝶形骨や副腎と関係が深い頭頂骨を調整したり、副腎の反射点を刺激することはこのストレスにより副腎ホルモンを出しすぎている患者の調整を行うことができると考える。
 
(7)リウマチ治療:
①    リウマチはステロイドをやめることによりIgGで戦うことをやめ、IgHで戦うアレルギーに変化させる。
②    アレルギーに変化させたのちは後天的免疫寛容を起こさせ、体にIgHで戦うことをあきらめさせる。
③    戦いをあきらめるとアレルギー反応が治まる。
という三段階の治療を行う。
 
 
(8)アトピーになったのちの治療
ステロイドで変性させられた異常な皮膚を剥がし、その後正常な新しい皮膚を作り替え、更にステロイドや抗アレルギー剤で止められていた正常なアレルギーの抗原抗体反応を起こさせます。
 
リウマチがクラススイッチをして徐々にアトピーが出現していきます。これも出方は色々あります。全身に出る人もいますし、局所的に出るだけで終わる人もいます。このようにアトピーが徐々に繰り返し出現すると共に、上昇していたリウマチ関連抗体も減っていき多少の変形なら徐々ながら正常に戻っていきます。
 
アレルギーになってしまえば、クラススイッチが出来上がってしまっているので、リウマチにはならないという保証なので喜べばよいのです。つまり、クラススイッチを終わっているわけですから、どんどん同じ異物をアレルギーで排泄しているので、リウマチにはならないのです。リウマチはリウマチの専門家が治療し、アレルギーはアレルギーの専門家が治療するシステムが日本の医療の根幹となっている故、その繋がりが知られていない。
 
かっさ、クラニアル、内臓治療などの手技療法は正にリウマチ、アレルギーを分別することなくすべて免疫を上げること、患者のI.I.を最大限に引き出すことを目的とし、細分しての治療ではない。細分化していない故、一人の治療家がリウマチをアトピーに変えること、アトピーになった後はアトピーを治療することが可能。
 
かっさがアトピーとリウマチの症状両方の改善が可能であるということを臨床で確かめた。漢方のみならず、アトピーに有効な手技治療はリウマチにも有効と言えよう。
 
 
(9)ステロイドのリバウンド
免疫をステロイドで抑えてきた患者に対して手技療法を行うと、免疫が復活するため、かゆみ、湿疹、発疹などが発生する。治療前にステロイドのリバウンド、好転反応についての十分な説明を行っておく必要がある。
説明なしにリバウンドや好転反応が起こると、患者は「手技療法により悪化した」と誤認してしまう。
 
(10)治療のポイント
リウマチがアトピーになるまで痛みをどれだけ楽にするかということが一番大きな仕事になる。
 
(11)手技療法での治療方法
自然後天的免疫寛容を起こす場所はリンパ節だけでありますから、リンパ節に運ばれやすい化学物質が一番免疫寛容を起こしやすいのであります。特に毎日摂取しなければならない食べ物とともに大量に吸収された化学物質は、血中に吸収されて組織に運ばれ、そこで樹枝状細胞に取り込まれた化学物質はリンパ管を通ってリンパ節に運ばれ、そこで初めて本当に数少ないサプレッサーT細胞と出会うのです。この出会いの回数が一番多い食べ物に含まれる農薬をはじめとする化学物質ほど免疫寛容が起こりやすいのです。
リンパの流れがよくなるよう、肺、脾臓、腎臓など体液の流れと関係する(中医基礎理論に基づく)臓器、それに関係するクラニアルを調整することが免疫寛容を起こし、リウマチをアトピーにクラススイッチすることを促す。
 
また、体液の流れがよくなることはすなわち汗や尿からの異物の排出を助けるため、体内の異物減少に貢献する。体内異物が減少すればリウマチやアレルギー反応の減少が起こる。
 
中医学で関節リウマチに用いる手法は
風痺・・・肝臓、胆のうの経絡
寒痺・・・肺経
湿痺・・・肺、脾臓、腎臓
熱痺・・大腸経


免疫是正には、肺、脾臓、腎臓


クラニアルでトルコ鞍で視床下部に連結している蝶形骨や副腎と関係が深い頭頂骨を調整したり、副腎の反射点を刺激することはストレスにより副腎ホルモンを出しすぎている患者の調整を行うことができると考える。
 
 
(12)治療例:
①リウマチ
私の患者で生駒市の日本人には珍しく関節リウマチが持病の方がいた。体調が悪いとトイレに行くのも大変で一日中トイレの前の廊下で寝ていることが多かったが、かっさと瀉血療法で見違えるほど体力がつき、外出の頻度が増えた。
肘、肩、膝裏を拍打すると何度も大量の瘀血が出てきたが、瘀血が少なくなるとともに回復の速度が速くなった。この瘀血には化学物質の他、歯科治療で使われたアマルガムなどの重金属が含まれていたと考えられる。
この患者はアマルガムの詰め物が大量に口腔内にあった。
 
 
②アトピー
アトピー患者でも同様で、瀉血で改善が見られた患者の大部分の口腔内にアマルガムが入っていた。
40代の女性の患者はかっさと瀉血療法でかゆみと腫れの部位が1/10以下に減り、かゆみも改善が見られた。この患者が歯科にてアマルガム除去後完全にかゆみがなくなったことからも、アトピーと口腔内重金属も一定の相関関係があると言えると考える。瀉血療法で体内にたまった重金属を排出することでかゆみが収まってきたが、まだ口腔内にアマルガムが残っているためかゆみが少し残っていた。これがアマルガム除去により異物がなくなったため、かゆみが出なくなったと考えられる。
 
異物がなくなり、異物を除去する必要がなくなり、IgE抗体が作られなくなっり、かゆみがなくなったと考えられる。
 
ちなみに、関節部位に刺激なしで瀉血してもさらさらの血が出るだけでどろどろの血は出てこない。先に関節部位を拍打、こするなどの刺激を入れて血瘀を浮き上がらせることが大事である。
 
瀉血をしなくても、体表に血瘀を浮き上がらせるだけでも良い。この瘀血は尿と汗からいずれは排出される。
 
 
自己免疫疾患と診断された患者にもアマルガムの除去で改善されるケースがあると推察される。
 
(13)ステロイドのリンバウンド、好転反応
ステロイドをアトピーの症状が出るたびに10年ほど服用してきた患者は2回目の治療後からかゆみが増した。
リバウンドの始まりと思われる。このリバウンドについては治療前に説明しておかないと、「手技療法によってかゆみがひどくなった。」という認識になってしまう。
アトピー歴30年、10年の患者のでも、ステロイドを服用してこなかった場合はリバウンドや好転反応なしでかゆみが治療するたびに収まっていく。
 
(14)ステロイドを患者に止めさせる理由
リバウンドが起こる。
クラススイッチができない。
サプレッサーT細胞を抑制するために根本治療が出来ない。つまり後天的免疫寛容が起きない。つまり仮にクラススイッチできてもステロイドがサプレッサーT細胞も抑制したり、障害したりし、アレルギー反応がずっと起こるため。
 
(15)手技療法による免疫上昇
手技療法で免疫を高め、早くIgE抗体を使い切ることに貢献する。IgE抗体が少なくなれば痒みの反応がなくなる。抑制されていたIgE抗体は手技療法により必ず上がっていく。手技療法は症状を除去(改善)すると同時に、免疫を上昇させる。
ステロイドが免疫を抑制して一時的に痛みやかゆみを起こさないようにするのとは大きな違いがある。
 
 
(16)治りにくさ
①    ステロイド注射をされてきた人が一番治りにくい。
②    次に治りにくい人はステロイドの内服剤とリウマチ剤を長期に飲んできた人。
③    抗炎症剤を飲んできた人。
④    治療を何もしてこなかった患者が一番治りやすい。
 
 
(17)リウマチ治療フローチャート
①    側頭骨で脳圧を上げる。
②    横隔膜を矯正
③    回盲部の矯正
④    小腸リリース
⑤    S状結腸逆流矯正
⑥    足と肩の副腎の反射点を刺激。
⑦    腎臓後方矯正
⑧    側頭頭頂縫合リリース
⑨    側頭骨縫合リリース
⑩    SBSリフト
⑪    OCTで脳圧を下げ、CSFを下に流す。
 
参考サイト
http://www.matsumotoclinic.com/column/column_2.html
 
3.総論
膠原病の一つであるリウマチを例にとって考えたが、リウマチはIgG抗体を使って異物を除去しようとする反応であり、IgE抗体を使って異物を排除するアレルギーに転換させ、(後天免疫寛容を起こして)、アレルギーの治療を行う。
アレルギーは本来は放っておいても自然に後天免疫寛容を起こして治癒することが多いが、早く手技療法により早くアレルギーを治癒させることができる。
ステロイドを患者にやめさせない限りは免疫抑制によるクラススイッチ、後天免疫寛容が起こらず、アレルギーへの移行ができないうえ、異物排除のための痒みをストップすることもできない。
ステロイドからの離脱も治療のポイントとなる。

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