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酵素風呂の効果

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酵素浴の効果とそのメリット・デメリット

皮膚代謝をアップ
米糠に住みすいている微生物の一部が体内に引き込まれ、皮膚の新陳代謝をスムーズに行うと考えられます。
“酵素浴”はその酵素の力で天然発酵させる事で熱を帯びた米糠に埋もれることで体内温度を上昇させ、現代の食生活で不足しがちな酵素のパワーを利用した天然発酵温浴です。

温泉療法の効果
酵素温浴は、温泉・サウナ・岩盤浴などと同じく、温泉療法の一つに数えられます。
一般的に、温泉療法には次の3つの効果があると言われています。
  • 温度や圧力による「物理作用」
  • 含有成分による「科学作用」
  • 生体リズムを整える「総合生体調整作用」


美肌効果:
新陳代謝を促進し、老廃物の排出が活発になり、肌の代謝サイクルが上がります。
米ぬかの成分ですべすべな肌に生まれ変わります。

ダイエット効果:
汗を流すことで体内の老廃物が排出され、デトックス効果が期待でき、横になってリラックスしているだけでマラソン約15㎞分、エアロビクス2時間分の運動量を得ることができるといわれています。

免疫力の向上:
体内温度を上げ、体液の流れや血流を改善します。
体内微生物が増え、入浴を続けるうちに平熱も上がるため、免疫力がUPします。

疲労回復:
肺、脾、腎の機能が上がります。
これらは気の生成に直接影響を及ぼします。特に発汗することで余分な水分が外に出ていくため、水分を嫌う臓器である脾臓が活性化します。
温補すると脾臓と腎臓の機能が上がり、自分で水を外に排出できるようになり、むくみにくい体に変化します。

リラクゼーション効果:
温浴効果によりリラックスし、副交感神経が優位な状態を作り、自律神経を安定させます。

体質改善:
神経痛、慢性疲労、肩こり、腰痛、眼精疲労、冷え性、月経痛、低体温、体臭、更年期障害、加齢臭の予防など体質の改善が期待できます。

アンチエイジング:
細胞を蘇生させることで体全体が若返ります。

体温上昇による脂肪分解酵素リパーゼの活性化:
リパーゼは平熱(通常時の体温)プラス1度から2度が一番活性化します。
酵素温浴開始から少なくとも2時間は平熱プラス1度が維持されます。
この間は脂肪分解されやすい状態が維持され、これだけでも十分に代謝を上げることができますが、運動を行うと更に脂肪分解に有効です。

また、逆に運動直後のリパーゼが活性化した状態で入酵されると、運動時間に加え、更に2時間のリパーゼ活性時間が維持できます。
入浴中も顔が外に出ているため、サウナのような息苦しさがありません。
ふわふわパウダーのおかげで、高温入浴が可能。
米糠に空気が含まれているため、皮膚呼吸が妨げられません。



米糠のパワー:
米糠は昔から、肌に潤いや艶を与え、老化の防止に役立つものとして愛用されてきました。
米糠に含まれている成分、ビタミンB1・B2が、肌のシミを薄くし、ビタミンEが肌の老化防止に役立つと言われています。
その他には「カルシウム」「たんぱく質」「鉄分」「ミネラル」「食物繊維」等などが豊富に含まれています。

米ぬかに微生物を加えて発酵させ、自然エネルギーである発酵熱を利用して温浴を楽しみます。
肌に残る微生物が入酵後も肌の上で分裂を促進するため、入酵後も少なくとも2時間はぽかぽか感が持続します。


皮膚がさっぱり、しっとり、つるつる、すべすべに: 
入酵後は、びっくりするほど全身が「さっぱり、しっとり」として、「つるつる、すべすべ」になります。
肌の入酵前後の変化に皆さまとても驚かれます。
肌が変化すると噂を聞いて来たお客様も、予想以上の変化に驚くのです。
それだけ汗をかき、皮膚の新陳代謝も活発に行われたという証拠です。
米糠そのものが美肌効果が高いことに加え、自然の発酵熱で汗をかくため一回でも肌の変化がわかるのです。

普通のお風呂では味わえない気持ちの良い皮膚の感触を、ぜひ多くの人に試していただきたいものです。  
又、それだけに、皮膚トラブル(真皮が剥けてしまっていない範囲)のケァーにも役立つことができます。

「からだが軽い」&「いつまでもポカポカ・・・」:
類まれなる発汗作用がありますが、疲労感がなく体が軽く感じられます。
人体の負担が少なく、穏やかであり、汗を通して毒素・邪気・老廃物の排泄が順調に行われるからです。
運動や労働で発汗したときとは全く別の感覚です。
疲労感が出ないだけでなく、逆に身体が軽く感じるのです。

好転反応が出る場合がありますが、「湯あたり」というものがありません。  

又、体の芯から遠赤外線でゆっくりと無理なく温められ、皮膚に残った微生物が細胞分裂を促し、ぽかぽか感が持続します。
循環の良い皮膚や筋肉組織は熱をつくり出すため、暖かい綿衣を着て立っているように体表が温かい感じに包まれます。

このため「湯冷め」というものがなく、重症の冷え性の人でも2時間、人によっては、半日も一日も翌日までも、ポカポカと温かいのです。  

それだけに当然、数ある「温浴法・湯治法」のなかでも、「肩こり」・「腰痛」・「むち打ち症」・「怪我の後遺症」・「神経痛」といった整体・整形・外科的治療・マッサージを受けている方にとっては、より最適な「温浴法・湯治法」という事ができるでしょう。
各種治療と組み合わせることでその治療効果を高めることができるのです。

体表からの内臓調整:
循環器系に負担をかけずに新陳代謝を活発にし、皮膚が蘇生します。
中医学では皮膚と肺が密接な関係があるといわれています。
皮膚が元気になると肺も元気になります。また、その逆も言えます。
つまり、皮膚が元気になっている=肺が元気になっている。と言えるのです。
酵素温浴は肺にも作用すると言えます。

また、温補すると胃、脾臓(消化機能)、腎臓も活発化します。


「"こころ"と"からだ"」が握手をはじめる。 自律神経の調和へと向い、ナチュラルバランスが目覚める。:
「上がってからも爽快感が続く。」、「心も身もふわふわと軽くなった。」、「肌が10才若返った。」等々、お客さんの表現は実に様々です。
特に初めてのお客さんは、心地よい初体験を、どう表現したらよいか戸惑いを感じているほどですが、そのような言葉が口をついて出るという事は、とりもなおさずストレスの要因が大きく取り除かれている事を示していると言えるでしょう。

そのストレスを取り除くメカニズムとしてまず第一に考えられるのは、大量の汗に伴っての疲労物質の排泄が挙げられます。
これで体は楽になり、心身が休まる素地ができあがります。
そして血行が良くなることにより、滞っていた気も血に載って流れることも関係します。

次に考えられるのは内臓が活性化し、精神も安定し、副交感神経が優位になり、交感神経優位だった自律神経系のバランスが調和されてくる事が挙げられます。
このアンバランス状態を脱すると深い安らぎが得られ、体のコントロールだけではなく、心のコントロールが効くようになるのです。
そして最後に、心身の各部位の表・裏・寒・熱・虚・実・陰・陽のバランスが状態が自動調整され、ごく当たり前の自然な健康バランスが戻ってくるという事に成る訳です。 



リフレッシュエッセンス!...」 <内にエネルギーを補給し、新陳代謝を支援>:
無料の酵素ドリンク飲用は、酵素温浴の効用を、体のなかからダイレクトに支援してくれます。
一つの要因は、ブドウ糖と果糖という酵素ドリンクのベースです。

果糖とブドウ糖は急速に消化器を通じて吸収されますが、このドリンクに含まれる酵素が代謝に使用されます。

もう一つの要因は、新陳代謝を促進するための「生理活性物質」と呼ばれている「酵素」・「天然ビタミン(合成ビタミンでは酵素が働くことができません。)」・「ミネラル」・その他「微量物質」などの補給です。  
入酵によって、新陳代謝の働きが活発になり、その分のエネルギーと生理活性物質が消費される訳ですが、これを補うものとして酵素ドリンクがある訳です。

酵素ドリンクが、「疲労が少なくて、新陳代謝がスムーズに行われる」という酵素温浴の心地よさを、さらにグレードアップしている事は間違いありません。


 「身体の芯からパワー・・・」 <生命エネルギーのシャワーを浴びる> :
大量の放射線や電磁波が体に悪影響を及ぼすことが広く知られています。

米糠が発酵時に放射線と真逆の人体を活性化させるエネルギーを発していると考えられます。

化石燃料や電気による熱エネルギーなども、熱エネルギーを伝える素材によってはいろいろとエネルギー形態に変化を起こさせますが、遠赤外線などは生じません。
微生物が発生する生命エネルギーで米糠を高温にし、しかも長期に渡って維持しているのですから、言わば特殊なエネルギーの"場"というものを創り出している訳です。  

微生物も「気(エネルギー)」をもっています。
我々人間の身体は微生物で構成されていますので、中医学でいうところの「気(エネルギー)」という人間の持っている総合的生命エネルギーと同じ性質のものと言えるでしょう。

米糠に入ると、その「気」のシャワーの場のなかに身を投じる事になります。  
遠赤外線や磁力線が放出されているため、それこそ体の深部から温まってきます。
そして、深部から発汗作用が促されてきますので、とても効率の良い全身温浴法といえます。


オンサ:
当店の米ぬかはブレインアップデートの五行オンサで波動調整を行っております。
敏感な方は心地よい波動をキャッチされることでしょう。

すでに波動調整された米糠に入ることで、オンサセラピーを受けたときと同様脳のノイズがキャンセルされ、本来の真っ白な脳の状態に戻ります。
今までと同じ出来事が起こったとしても、ノイズがない穏やかな自分の中から出てくる答え、感じ方が違います。



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